わかりやすい状況表示
メッセージを探さなくても、出題済み、提出済み、修正依頼中、完了した課題がわかります。
Teach Space は、宿題をチャットで送るファイルだけでなく、ひと続きの流れに変えます。講師が課題をつくり、生徒が提出し、修正とフィードバックが履歴に残ります。AI は確認を手伝えますが、何を採用するかは先生が決めます。
iOS・Android に対応
Teach Space
講師向け宿題管理
講師が確認
AI の下書き
よくできています。6番の問題を確認しましょう。
フィードバックが届きました01 · 機能
指示はあるチャット、写真は別のチャット、フィードバックは音声メッセージ。これでは、提出予定、提出済み、差し戻しを把握しにくくなります。整理された履歴があれば、講師と生徒が次の行動を共有できます。
02 · 使い方
どの段階も会話に埋もれず、見える状態に保てます。
関連する学習の中に課題を設定し、指示と資料を共有します。
対応するスキャンや添付資料を含め、完成した課題を生徒アカウントから送ります。
フィードバックや必要に応じた採点を行うほか、先生の確認用の下書きとして AI の支援を使えます。
変更を依頼し、修正版とフィードバックを、ひとつのわかりやすい履歴に保ちます。
03 · タブを増やさず、記録をひとつに
メッセージを探さなくても、出題済み、提出済み、修正依頼中、完了した課題がわかります。
AI は宿題の確認を効率化できますが、生成した提案を確認し、採用するか決めるのは講師です。
宿題への取り組みが、生徒それぞれの学習履歴の全体像に加わります。
レッスンに関わる一人ひとりを中心に設計
課題を作成し、提出を確認し、修正を依頼してフィードバックを伝えます。AI を使った確認もすべて講師が管理します。
課題を確認して提出し、フィードバックを読み、依頼があれば修正版を送ります。
生徒の提出作業を代わりに行うことなく、連携したお子さまの関連する宿題状況を確認できます。
04 · できることと、対応していないことを明確に
始める前の疑問にお答えします
はい。別のメッセンジャーで送る代わりに、自分のアカウントから、つながった提出の流れを完了できます。
はい。課題を差し戻して修正を依頼し、次の提出とフィードバックを同じ履歴に残せます。
プランの上限内で AI による確認支援を使えます。講師が生成結果を確認し、採用または破棄を選びます。
連携した保護者はお子さまの関連する宿題状況を確認でき、課題のやり取り自体は生徒と講師が行います。