学習教室向け管理ソフト

小さな教室の運営と、指導の流れをひとつに。

Teach Space は、個人講師が小さなチームへ成長する際も、運営と指導を切り離さずに支えます。Pro ではオーナーに加えて最大3人の講師が協働し、生徒や保護者は自分の連携アカウントをそのまま使えます。

iOS・Android に対応

Teach Space

学習教室向け管理ソフト

今日

04

指導チームをつくる

AMS

01

指導チームをつくる

02

クラスとレッスンを整理

03

学習をつなげていく

01 · 機能

チームが育っても、仕組みがばらばらにならないように。

共有カレンダー、支払いの表、講師ごとのチャットでも、しばらくは運営できるかもしれません。しかし、生徒一人ひとりの履歴をすべて保つことはできません。Teach Space は、規模が広がってもレッスン、出欠、宿題、進捗、会話、支払い記録をつなげておけます。

01指導チームをつくる
02クラスとレッスンを整理
03学習をつなげていく

02 · 使い方

オーナー、講師、ご家庭のためのひとつのワークスペース

チームが必要な指導情報を共有し、それぞれが役割に合ったアカウントを使います。

  1. 01つながるステップ

    指導チームをつくる

    Pro のオーナーは最大3人のチーム講師を招待できます。講師は自分の講師アカウントで参加します。

  2. 02つながるステップ

    クラスとレッスンを整理

    予定、参加者、出欠、資料を、関連する指導内容に結びつけて管理します。

  3. 03つながるステップ

    学習をつなげていく

    レッスン記録を、宿題、フィードバック、進捗、ホワイトボード、指導用チャットにつなげます。

  4. 04つながるステップ

    支払い記録を明確に

    支払済み、確認待ち、未払いを把握し、生徒や保護者が報告したアプリ外の支払いを確認します。

03 · タブを増やさず、記録をひとつに

個人指導から小さな教育事業へ進む先生のために

01

Pro で講師4人のチーム

オーナーと最大3人の講師で Pro を利用でき、生徒100人、ストレージ30 GB、期間無制限の履歴に対応します。

02

生徒と保護者の連携アカウント

生徒や保護者は自分のアカウントから、関連するレッスン、宿題、進捗、メッセージ、支払い状況を確認できます。

03

小さな教室から、さらに先へ

公開されている Pro の上限を超える学校は、個別の Enterprise プランについて Teach Space にご相談いただけます。

レッスンに関わる一人ひとりを中心に設計

役割はそれぞれ。学習の記録はひと続き。

講師

オーナーが教室を運営し、招待された講師は自分の講師アカウントで担当クラスを指導します。

生徒

生徒は連携アカウントから、レッスン、資料、宿題、ホワイトボード、フィードバック、メッセージを利用します。

保護者

保護者は、連携したお子さまの予定、宿題、進捗、支払い状況を確認します。

04 · できることと、対応していないことを明確に

少人数チームに合う機能と、大きな学校への選択肢

  • Pro はオーナーと最大3人の追加講師に対応します。より大きなチームは Enterprise のご相談が必要です。
  • Teach Space はアプリ外のレッスン料金を記録・照合しますが、決済や資金の保管は行いません。
  • ビデオ通話は内蔵していないため、チームで使い慣れた通話サービスを引き続き利用できます。

始める前の疑問にお答えします

よくある質問

01Teach Space Pro は何人の講師で使えますか?

Pro のチームにはオーナーと最大3人の追加講師が参加でき、合計4人で利用できます。

02チーム講師には専用のアクセス権がありますか?

はい。チーム講師は別の講師アカウントから参加し、教室から割り当てられたクラスを担当します。個人の指導業務は独立したままです。

03生徒と保護者も利用できますか?

はい。生徒と連携した保護者には、それぞれの役割に応じたアカウントがあり、関連する学習や支払い記録の流れに参加できます。

04学校で4人を超える講師が必要な場合は?

Enterprise プランについて Teach Space にお問い合わせください。一般向けの固定サブスクリプションではなく、学校の規模やニーズに合わせて内容と価格を相談のうえ決定します。

次のレッスンを、もっと心地よく

個人講師から、つながる指導チームへ。

生徒になじみのある流れを保ちながら、教室の成長に合わせて講師と容量を増やしましょう。